男性用の部分増毛・ウィッグのよくある質問






● Q&A 一部紹介

増毛とかつらの違いは何ですか?

必要な毛髪を足して希望のヘアスタイルに仕上げることを一般的に増毛といいます。

増毛とかつらは、基本的に同じで、毛の増やし方で呼び方を変えています。

商品イメージでかつらを増毛またはウィッグ・ヘアピースなどということもあります。

自毛に毛髪を結着する増毛方法以外は、かつらを使用して増毛するとお考えください。




かつら(増毛)にはどのような種類がありますか?

生え際専用のタイプ・つむじ専用タイプ・極薄素材タイプなど様々です。

自然さ・耐久・通気などの個別の要望に沿って、多種の素材や毛髪を組合わせます。

男性用かつらの場合、基本的に完全オーダーメイド商品になっています。




かつらはどのように取付するのですか?

かつらの装着方法は、基本的に【着脱式装着】と【自毛編込み式装着】になります。

着脱式の場合は、TPOに合せて男性用かつらの使用が可能になります。

自毛編込み式の場合、常時男性用かつらを装着した状態になります。

自毛の状態や男性用かつらの種類により、装着方法のアレンジが可能です。




周囲にかつらだとわかりませんか?

ハイベルのかつらは、自然感を最優先にバランスのとれたデザインに仕上げてます。

周囲の目線を気にすることなく使用出来、希望のヘアスタイルをお楽しみ頂けます。

生え際・分け目・毛質の自然さに加え、年齢などを考慮してかつらのデザインを実施。

最先端の厳選素材に繊細な植毛技術を加えて、高品質なかつらを仕上げております。




かつらの費用はどれくらい必要ですか?

選択する男性用かつらの・デザイン・サイズ・仕様素材により異なります。

自毛編込み装着を実施する場合、別途メンテナンス費が必要です。

耐久年数・使用年数を考慮することで、かつらのコストを下げることが可能です。




かつらの耐久年数はどれくらいですか?

耐久性は、男性用かつらの使用素材やデザインにより大きく異なります。

かつらの装着方法によっても男性用かつらの耐久年数に大幅な違いが生じます。

目安は、【自毛編込み装着:2年〜3年】、【着脱式装着:4年〜5年】になります。

また、かつら修理を実施した場合は、更に耐久年数は長くなります。

耐久年数を考慮したデザインにするとランニングコストを抑えることができます。




自毛に負担がかかりませんか?

男性用かつらは、自毛・頭皮のことを考えた構造で負担を最小限にしています。

男性用かつらを使用したままでも、自宅で育毛ケア等を行うことが可能になります。

自毛カット・カラー。アフターケアは、ハイベルにて実施しております。

男性用かつらを着脱式にて使用する場合、近隣の理美容室にて自毛カットが可能です。


※ その他の質問などはお気軽にお問合せください
 
































































TEL 03−5410−2032

メール hi-belle@nifty.com

Copyright (C) Aoyama Private Beauty Salon Hi-belle All Right Reserved.