男性の増毛ヘアスタイル紹介










スタイル 1



生え際の後退と全体的な毛量の減少による悩み

自毛を活用しながら生え際から頭頂部に部分増毛を実施して増毛パウダーを使用。

毛量のバランスと色味を整えることで違和感のないヘアスタイルに仕上がります。


オールバックという雰囲気を崩さずにサイド、上部からの見た目に変化を加えていきます。

イメージがバックスタイルのため違和感なく徐々に増毛することが可能です。

他にも小さい商品を使用してオールバックスタイルを自然に作ることも可能です。

 




スタイル2



前頭部の後退と頭頂部の薄毛・くせ毛の悩み

前頭部から頭頂部までの部分ウィッグを使用してヘアスタイル作りを実施。

生え際位置を少し後ろに設定して毛量が多く見えすぎないように年齢にあった生え際を演出します。


全体的にボリューム感を出すことで、自毛だけのハードなイメージとは異なり柔らかなヘアスタイルに仕上がります。

使用する毛髪やデザインなどによりストレートヘアやパーマヘアなど様々なヘアスタイルをお楽しみいただくことが可能になります。

 




スタイル 3



そり込みの後退と分け目の薄毛による悩み

分け目部分に分け目サイズのヘアピースを取り付けてスタイル作りを実施。

分け目部分を中心にスタイル作りをしているので、ヘアピースの毛髪と自毛をうまく馴染ませて全体的に脱毛部分をカバーしています。


毛の流れをうまく利用しながら前髪でそり込み部をカバーしているため、極端に増えたという印象がつくことがなく自然にボリュームアップさせることが可能です。

全体的に自毛の密度が少なくなってきている場合は、女性が使用するヘアピースと同じ感じでスタイル作りをすると自然にヘアスタイル作りが可能になります。

 




スタイル 4



つむじを中心にした頭頂部の薄毛による悩み

前髪と頭頂部の毛髪を引出せるデザインの部分ウィッグを使用して全体的にヘアスタイル作りを実施しています。

自毛を引出せるようにしていることで、部分ウィッグの中に自毛が入り込んでしまうのではなく最大限に活用することが可能になります。


自毛を活かすため、生え際をあげても自分自身の生え際になりますので、高い自然さを出すことが可能になります。

ヘアスタイルに関しては、個別の要望に合わせて様々なイメージ作りが可能になります。

 




スタイル 5



前頭、頭頂部の自毛後退によるスタイルの悩み

周囲の自毛をに馴染ませる形で広範囲の部分ウィッグにてヘアスタイル作りを実施しております。

生え際に『うぶ毛』素材を使用して、分け目やつむじなどを設計して部分ウィッグのデザインを実施します。


スタイリングの際にワックスとスプレーを使用して無造作なヘアスタイルに仕上げて周囲の毛髪と一体感を出すことが可能です。

男性では比較的多いヘアスタイルのお悩みの為、年齢や毛量などの要望を取り入れ希望のヘアスタイル作りをすることが可能になります。

 




スタイル 6



無毛症、多発脱毛、抗がん剤などによるお悩み


自毛状態を問わない襟足、もみあげ付の全頭かつら。

自然さ、通気性、装着感、耐久性など様々な面から細かくご要望に応じたスタイル作りを実施させていただきます。


また、キズ、ヤケド、薄毛を理由に剃髪してしまっている方やTPOでの使い分けでイメチェン・女装など様々な方に対してヘアスタイル作りを実施させていただきます。

 























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